Self-Regulate Forms
Lv.0 一斉授業 → Lv.5 自律調整 各段階の計画フォームとGoogleカレンダー連携
Created by Kimura Akinori  ·  v6
学習者情報 ✓ 保存
自動保存
🖨️ Self-Regulate Forms Paper(計画表を印刷する) 各レベルのワークシートをPDF形式でダウンロード・印刷できます
📋 どのシートを使えばいいか、たしかめよう!
Lv.0 から Lv.5 まで、段階が上がるほど「自分で決めること」が増えていきます。
先生と一緒に、今の自分に合ったレベルを選んでみましょう。
0
先生が進める授業
一斉授業
シートに書くこと
  • 今日のめあて
  • 学習中に気づいたこと
  • できたこと・むずかしかったこと
  • 次の授業でがんばること
こんな人に向いている
  • 自分で進める学習がはじめて
  • めあての書き方を練習したい
  • 先生の説明を聞きながら書ける
💡 先生が黒板に書いたことを参考にしながら書いていいよ!
1
じかんは自分で決める
指定調整
シートに書くこと
  • 今日のめあて
  • それぞれの活動に何分使うか
  • 確認タイムのチェック
  • できたこと・むずかしかったこと
こんな人に向いている
  • Lv.0 を何回かやったことがある
  • やることはわかるけど、時間の使い方が苦手
  • 「何分でやろうかな」と考えられる
💡 活動の順番は先生が決めてくれる。時間だけ自分で考えてみよう!
2
やりかたを選択肢から選ぶ
選択調整
シートに書くこと
  • 今日のめあて(種類も選ぶ)
  • 何をするか・やりかた・場所を選ぶ
  • 確認タイムのチェックと調節
  • できたこと・むずかしかった理由
こんな人に向いている
  • Lv.1 を経験して、時間管理に慣れた
  • 「どのやりかたにしようかな」と選べる
  • 選択肢があれば自分で決められる
💡 先生が選択肢を用意してくれる。その中から自分に合うものを選ぼう!
3
1時間の計画を自分で立てる
短期調整
シートに書くこと
  • 今日のめあて(自分で決める)
  • 何をするか・やりかた・時間・場所の計画
  • 確認タイムのチェックと計画の変更
  • できたこと・むずかしかった理由・次回に活かすこと
こんな人に向いている
  • Lv.2 を経験して、選ぶことに慣れた
  • 自分でめあてを決められる
  • 1時間の流れを自分でイメージできる
💡 課題は先生が出すけど、どう進めるかは全部自分で決めていい!
4
単元ぜんたいの計画を立てる
長期調整
シートに書くこと
  • 単元のめあて(何時間かぶん)
  • 1時間ごとの計画・実行・ふりかえり
  • 単元が終わったときのまとめ
こんな人に向いている
  • Lv.3 を何回か経験した
  • 「何時間後にどうなっていたいか」を考えられる
  • 毎回の授業を自分で調節できる
💡 何時間もかけて、自分のペースで学習を進めていくシートだよ!
5
課題から全部、自分で決める
自律調整
シートに書くこと
  • 自分が見つけた課題・取り組む理由
  • 自分でめあてを決める
  • 1時間ごとの計画・実行・ふりかえり
  • 学習全体のまとめ
こんな人に向いている
  • Lv.4 を経験して、長い計画に慣れた
  • 「何を学びたいか」を自分で見つけられる
  • 学習全体を自分でコントロールできる
💡 先生はそっと見守ってくれる。学習のリーダーは自分だ!
どのレベルが自分に合うか、チェックしてみよう!
🔲 自分で進める学習がはじめて
Lv.0 からスタート!
🔲 やることはわかる。時間を考えたい
Lv.1 を試してみよう
🔲 やりかたを自分で選んでみたい
Lv.2 が向いているよ
🔲 1時間の計画を全部自分で立てられる
Lv.3 にチャレンジ!
🔲 何時間もかけた計画を自分で調整できる
Lv.4 に進もう
🔲 自分で課題を見つけ、全部自分で進められる
Lv.5 がぴったり!
迷ったら? ひとつ下のレベルから始めてみよう。慣れてきたら先生と相談して上のレベルに上げられるよ!
レベル選択ガイド — 教師向け
Lv.0〜Lv.5 は「学習者が何をどこまで自分で決められるか」によって段階が分かれています。
学習者の実態・単元のねらい・これまでの経験をもとに、最適なレベルを選びましょう。
自律度の段階
Lv.0
一斉授業
Lv.1
指定調整
Lv.2
選択調整
Lv.3
短期調整
Lv.4
長期調整
Lv.5
自律調整
0
一斉授業
教師主導 / 全員同一
記述する内容
  • 今日の課題
  • 自分の目標
  • 実行中のメモ(自由記述)
  • 目標の達成度(5段階)
  • 成果・課題・次の授業ですること
向いている学習者
  • 自由進度学習がはじめて
  • 目標や振り返りの言語化が難しい
  • 教師の言葉を写すことから始めたい
教師の役割:課題・目標の文言を板書や資料で提示。学習者はそれを参考に書き写してもよい。
記述する内容
  • 今日の課題・自分の目標
  • 実行中のメモ
  • 目標達成度(5段階)
  • 成果・課題・次の授業ですること
  • Google ToDoリスト連携
向いている学習者
  • 初級を数回経験し、書き方がわかってきた
  • 自分の言葉で目標を書けるようになってきた
  • 次回への見通しを意識できる
教師の役割:課題は提示。目標は学習者自身が書く。振り返りの視点を声かけで補助する。
記述する内容
  • 課題・課題分解・Be/Do/Reg目標
  • わかること・わからないこと・課題興味
  • 結果予期(できること・成長・集団目標)
  • 課題解決度・目標達成度(各5段階)
  • 成果と理由・課題と理由・次に活かすこと
向いている学習者
  • 中級を経験し、目標設定に慣れている
  • Be/Do/Regの3種類の目標を理解している
  • 「なぜうまくいったか」まで考えられる
  • 学習の意味や集団への貢献を意識できる
教師の役割:課題のみ提示。目標・振り返りの深さはすべて学習者に委ねる。
1
指定調整
時間配分を自分で調整
記述する内容
  • 今日の課題・目標
  • 各活動の時間配分(分単位)
  • 確認タイムでのチェック(5項目)
  • 目標達成度・振り返り
  • 次の授業ですること
向いている学習者
  • Lv.0初級を経験済み
  • 活動の内容は決まっていれば動ける
  • 時間の使い方を意識し始めた段階
教師の役割:活動内容・順序を提示。時間配分だけ学習者が決める。確認タイムで声かけを行う。
記述する内容
  • 今日の課題・目標
  • 活動ごとの時間配分・学習方法の選択
  • 確認タイムでのチェック・気持ちの調節
  • 達成度・成果と課題の振り返り
  • 次の授業ですること・Google ToDo連携
向いている学習者
  • 初級を経験し、時間計画に慣れてきた
  • 学習方法も自分で選びたい意欲がある
  • 自分の気持ちの変化に気づける
教師の役割:活動の枠は提示。方法・時間の判断は学習者に委ねる。
記述する内容
  • 課題・Be/Do/Reg目標
  • 活動・方法・時間・環境の詳細な計画
  • 確認タイムでのチェック・学習の調節
  • 達成度・成果と理由・課題と理由
  • 次に活かすこと・学び方の変化・ToDo
向いている学習者
  • 中級を経験し、自己調節の意識が高まった
  • Be/Do/Regの3目標を自分で立てられる
  • 振り返りで「理由」まで考えられる
  • 次回の学び方の改善を自分で考えられる
教師の役割:課題のみ提示。計画・振り返りの質は学習者の自律性に委ねる。
2
選択調整
活動・方法・環境を選択肢から選ぶ
記述する内容
  • 今日の課題・目標(選択肢から選ぶ)
  • 学習活動・方法・環境の選択
  • 時間配分の計画
  • 確認タイムでのチェック
  • 達成度・振り返り
向いている学習者
  • Lv.1を経験し、時間管理に慣れた
  • 「何をするか」を自分で選ぶ経験をしたい
  • 選択肢があれば判断できる段階
教師の役割:選択肢を丁寧に提示・説明する。学習者の選択を尊重し、結果を振り返らせる。
記述する内容
  • 課題・目標(選択+時間配分)
  • 活動・方法・環境の選択と計画
  • 確認タイムのチェック・学習の調節(変更前→変更後)
  • 達成度・成果・課題の振り返り
向いている学習者
  • 初級を経験し、選択の判断に慣れてきた
  • 学習中に計画を修正することを試みたい
  • 「なぜ変えたか」を言葉にし始められる
教師の役割:選択肢を提示しつつ、計画変更の判断も学習者に委ねる。
記述する内容
  • 課題・目標・活動・方法・環境の選択と詳細計画
  • 確認タイム・学習の調節(変更前後・気持ちの調節)
  • 振り返りの視点を選択して記述
  • 成果と理由・課題と理由・次に活かすこと
  • 次の授業ですること・Google ToDo連携
向いている学習者
  • 中級を経験し、自己調節の言語化ができる
  • 振り返りの視点を自分で選んで深められる
  • 学習と気持ちの両面を調節できる
教師の役割:選択肢を設計するのみ。判断・調節・振り返りはすべて学習者が主導する。
3
短期調整
1時間単位で計画・実行・振り返り
記述する内容
  • 今日の課題・目標(自分で設定)
  • 活動・方法・時間・環境の計画
  • 確認タイムでのチェック
  • 目標達成度・成果・課題の振り返り
向いている学習者
  • Lv.2を経験し、選択と時間管理に慣れた
  • 課題から自分の目標を言葉にできる
  • 1時間の計画を自分で組み立てられる段階
教師の役割:課題を提示するのみ。活動・方法・時間・環境はすべて学習者が計画する。
記述する内容
  • 課題・目標・目標と成長のつながり
  • 自己効力感の記述
  • 活動・方法・時間・環境の計画
  • 確認タイム・学習の調節(変更前後)・気持ちの調節
  • 達成度・成果・課題の振り返り
向いている学習者
  • 初級を経験し、計画力が高まってきた
  • 目標が自分の成長とどう結びつくか意識できる
  • 学習中の調節を自分から行えるようになってきた
教師の役割:課題を提示し、自己効力感・調節行動を引き出す問いかけをする。
記述する内容
  • 課題・目標・成長のつながり・自己効力感
  • 詳細な活動計画(活動・方法・時間・環境)
  • 確認タイム・学習調節(変更前後)・気持ちの調節
  • 課題解決度・目標達成度(各5段階)
  • 成果と理由・課題と理由・次に活かすこと・ToDo
向いている学習者
  • 中級を経験し、自己調節が習慣化している
  • 「なぜうまくいったか・いかなかったか」まで深く振り返れる
  • 次の学習への改善を自分で考え、実行できる
  • Lv.4への移行を視野に入れている
教師の役割:課題を提示するのみ。学習全体の自己調節を学習者が完全に主導する。
4
長期調整
単元を通して計画・実行・振り返り
記述する内容
  • 単元名・単元課題・課題分解
  • 単元全体の目標
  • 1時間ごとの日程・課題・目標・活動計画
  • 毎時間の実行・確認・調節・振り返り
  • 単元末の成果・課題・次単元への適応
向いている学習者
  • Lv.3を複数時間経験済み
  • 数時間〜数週間のスパンで見通しを持てる
  • 自分の学習の進み具合を継続的に把握できる
  • 単元を通して自律的に学習を調整できる
教師の役割:単元の枠組みを示す。1時間ごとの進め方は学習者が主体的に調整する。
5
自律調整
課題設定から評価まで自分で行う
記述する内容
  • 自分が見出した課題・取り組む目的
  • 自分の目標(自己設定)
  • 1時間ごとの計画(日程・課題・目標・活動)
  • 毎時間の実行・確認・調節・振り返り
  • 成果・課題・次の学習への適応
向いている学習者
  • Lv.4を経験し、長期的な調整に慣れている
  • 自分で問いを立てられる
  • 学習全体を自己管理できる高い自律性がある
  • 学習・生活全体を自分でデザインできる
教師の役割:環境を整え、必要に応じて相談に応じる。学習の主導権は完全に学習者にある。
どのレベルを使えばよいか — 判断チェックリスト
🔲 自由進度学習がはじめて、または学期はじめ
Lv.0 から始める。目標・課題・活動はすべて教師が提示する。
🔲 課題は理解できるが、時間の使い方が苦手
Lv.1。活動内容は教師が決め、時間配分だけ任せる。
🔲 時間管理はできるが、何をするか選ぶ経験を積ませたい
Lv.2。教師が用意した選択肢の中から活動・方法・環境を選ばせる。
🔲 1時間の学習を自分で計画・実行・振り返りできる
Lv.3。課題だけ教師が提示し、計画はすべて学習者が立てる。
🔲 単元を通して継続的に学習を調整できる
Lv.4。単元全体の見通しを立て、毎時間を自分で調整する。
🔲 自分で課題を見出し、学習全体を自己設計できる
Lv.5。課題設定から評価まですべて学習者が主導する。
ポイント:同じクラスでも学習者によってレベルを変えて構いません。また、同じ学習者でも教科や単元によって最適なレベルは異なります。迷ったら 1つ下のレベル から始めるのが安全です。
Lv.0 一斉授業フォーム
教師主導の授業で、学習者が目標を意識しながら学び、振り返る基本的な計画フォームです。
①見通す
②実行する
③振り返る
0% 記入済み
見通す
教科・領域
単元
今日の課題
自分の目標
実行する
実行中のメモ
授業中に気づいたこと・学習方法についてのメモ・疑問など、自由に記録しましょう。
振り返る
目標の達成度
成果・できたこと・うまくいったこと/その理由
課題・できなかったこと・うまくいかなかったこと/その理由
次に活かすこと
スプレッドシートに提出
提出者情報は画面上部のバーから自動入力されます 上部バーで入力
Lv.1 指定調整フォーム
先生が学習活動・順序・方法を指定します。学習者は目標と時間配分を自ら考え、自分のペースで進めます。
①見通す
②実行する
③振り返る
0% 記入済み
見通す
教科・領域
単元
今日の課題
自分の目標
今日の計画(先生が決めた活動を入れます) 自由進度の時間
ドラッグして順番を並び替えられます
合計 0 分 / 45
実行する
確認タイムの通知が来たら、以下の項目を自分で振り返ってチェックを入れましょう。チェックできなかった項目は、学習の調整が必要なサインです。
  • 課題の解決に向けて順調に進んでいるか
  • 目標の達成に向けて順調に進んでいるか
  • 時間配分は予定通りか
  • 学習に向かう気持ちは前向きか
振り返る
目標の達成度
成果・できたこと・うまくいったこと/その理由
課題・できなかったこと・うまくいかなかったこと/その理由
次に活かすこと
スプレッドシートに提出
提出者情報は画面上部のバーから自動入力されます
Lv.2 選択調整フォーム
教師が用意した選択肢の中から、目標の種類・学習活動・方法・環境を学習者が自ら選びます。
①見通す
②実行する
③振り返る
0% 記入済み
見通す
教科・領域
単元
今日の課題
内容目標 — Be ゴール(何を理解・習得したいか)
行動目標 — Do ゴール(どのように学ぶ・表現するか)
調整目標 — Regulate ゴール(どのように学びをコントロールするか)
今日の計画 — 学習活動・方法・環境を選択 自由進度の時間
ドラッグして順番を並び替えられます
合計 0 分 / 45
実行する
学習の確認
確認タイムの通知が来たら、学習の確認として以下の項目を自分で振り返ってチェックを入れましょう。チェックできなかった項目は、学習の調整が必要なサインです。
  • 課題の解決に向けて順調に進んでいるか
  • 目標の達成に向けて順調に進んでいるか
  • 学習の方法は適切か
  • 時間配分は予定通りか
  • 学習に向かう気持ちは前向きか
振り返る
目標の達成度
振り返りの視点(選択してから記述)
方法・方略 時間の使い方 動機づけ 目標の達成度 環境設定
成果・できたこと・うまくいったこと/その理由
課題・できなかったこと・うまくいかなかったこと/その理由
次に活かすこと
スプレッドシートに提出
提出者情報は画面上部のバーから自動入力されます
Lv.3 短期調整フォーム
1時間の授業を学習者が自ら計画・実行・振り返ります。
①見通す
②実行する
③振り返る
0% 記入済み
見通す
教科・領域
単元
今日の課題
自分の目標
今日の計画
ドラッグして順番を並び替えられます
自己効力感(この計画でうまく進められそうか)
実行する
確認タイムの通知が来たら、以下の項目を自分で振り返ってチェックを入れましょう。チェックできなかった項目は、学習の調整が必要なサインです。
  • 課題の解決に向けて順調に進んでいるか
  • 目標の達成に向けて順調に進んでいるか
  • 学習の方法は適切か
  • 時間配分は予定通りか
  • 学習に向かう気持ちは前向きか
振り返る
目標の達成度
成果・できたこと・うまくいったこと/その理由
課題・できなかったこと・うまくいかなかったこと/その理由
次に活かすこと
スプレッドシートに提出
提出者情報は画面上部のバーから自動入力されます
Lv.4 長期調整フォーム
単元を通して学習を調整します。単元はじめに見通しを立て、1時間ごとに計画・実行・振り返りを行い、単元末にまとめます。
①見通す
②実行する
③振り返る
0% 記入済み
見通す — 単元の計画
教科・領域
単元
単元名
単元の課題
課題を要素ごとに分解する
単元の目標
1時間ごとの計画
実行する — 1時間ごとの確認・調節と振り返り
「見通す」の1時間ごとの計画と連動しています。授業中に計画を修正・追記できますが、ここでの変更は「見通す」の計画には反映されません。
ドラッグして順番を並び替えられます
振り返る — 単元のまとめ
記述日
単元名
成果・できたこと・うまくいったこと/その理由
課題・できなかったこと・うまくいかなかったこと/その理由
次に活かすこと(自らの学び方をどう変化させるか)
スプレッドシートに提出
提出者情報は画面上部のバーから自動入力されます 上部バーで入力
Lv.5 自律調整フォーム
学習者が自ら課題を見出し、方略を適用しながら学習・生活全体を自律的に調整します。
①見通す
②実行する
③振り返る
0% 記入済み
見通す
教科・領域
単元
単元の課題
目的・なぜこの課題に取り組むか
自分の目標
1時間ごとの計画
実行する — 1時間ごとの確認・調節と振り返り
「見通す」の1時間ごとの計画と連動しています。授業中に計画を修正・追記できますが、ここでの変更は「見通す」の計画には反映されません。
ドラッグして順番を並び替えられます
振り返る
成果・できたこと・うまくいったこと/その理由
課題・できなかったこと・うまくいかなかったこと/その理由
次に活かすこと(自らの学び方をどう変化させるか)
スプレッドシートに提出
提出者情報は画面上部のバーから自動入力されます
カレンダー及びスプレッドシート連携 — カレンダーへの授業登録と、学習者の記述を教師が一括で読むためのスプレッドシート連携を設定します。
日時・授業情報の設定
授業日
開始時刻
終了時刻
教科・授業名
段階を選択
Lv.0 一斉授業 Lv.1 指定調整 Lv.2 選択調整 Lv.3 短期調整 Lv.4 長期調整 Lv.5 自律調整
メモ・課題(カレンダーの詳細欄に入ります)
登録内容のプレビュー
カレンダーに出力
確認タイム通知つきで登録(推奨)
授業イベントと確認タイムが別々のイベントとしてカレンダーに登録されます。確認タイムの時間に通知が届きます。
ダウンロードした .ics ファイルをGoogleカレンダーでインポートしてください。
Googleカレンダーへのインポート手順:
① ダウンロードした .ics ファイルを保存
② Google カレンダー →「設定」→「インポート/エクスポート」→「インポート」
③ ファイルを選択して「インポート」をクリック
Googleカレンダーに直接追加(通知なし)
ブラウザでGoogleカレンダーの新規イベント画面が開き、タイトル・日時が自動入力されます。
※ 確認タイムの通知は設定されません。
【教師向け】スプレッドシート連携の準備手順